higetiasのエンジョイ・ライフ

 higetias&mamatiasの日々徒然・・・

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平治岳のミヤマキリシマ(2018/05/25)

2018/05/25(Fri)



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ほとんど眠れないまま断腸の思いでエルを置いて迎えにきてくれたsumi号に便乗して男池へ向かう。
2時前に着いて準備をしていると仮眠中だったRyo君、sanpoさんも起きて準備を始めた。
予定通り2時半に出発して東尾根で本峰へ直登し、4時45分に山頂へ。

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2日前の雨で傷んだ花もあるが、虫害もなく全体的に花付きは良いようだ。

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昼前には雲が切れるとの予報に期待して本峰で待つこと4時間、三俣の山肌に光が当たり出す。

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北の空から雲が切れ始めて青空が覗き出す。

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三俣山の上空にも次第に青空が広がり出した。

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11時前に南峰に移動する。

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今年は南峰の南斜面も素晴らしい花付きだ。

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シロバナも沢山花芽を付けていた。

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本峰、南峰合わせて山頂滞在8時間、大満足で13時前に大戸越から下山。
同行の皆様、お世話になりました。

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四王寺山国分尾根から8の字周回(2018/05/21)

2018/05/21(Mon)


四王寺山(大宰府政庁跡より)
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先週末は19、20日両日とも山日和だったが山に行けず悶々としながら家で過ごしたので、今日は(も)
リハビリと気晴らしを兼ねて昼からエルと四王寺山へ出掛けた。
歩いたのは国分尾根(自称)からの8の字周回の11.3km。

(本日のルート)
政庁跡~国分登山口~(国分尾根)~水城口城門跡~焼米ヶ原~村上礎石建物群~県民センター~
猫坂礎石群~子どもの国~馬責め~岩屋山~市民の森~政庁跡

     (Route-Map)
     20180521四王寺山
     (クリックで拡大)


大宰府政庁跡駐車場から出発して太宰府市国分の住宅地奥にある国分登山口を目指す。

まずは坂本八幡宮の前を北へ向かう。

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坂本八幡宮を過ぎて最初の角を左折して国分の住宅地へ向かおうとしたが、すぐに気が変わり更に
直進する。

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次の案内板から左折して田畑の間の小道を坂本尾根の取付き方面へ。

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坂本尾根の取付きを右手に見て更に直進する。

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住宅地の手前で溜池の土手に出る。 

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溜池の向こうにこれから登る国分尾根が見えている。

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溜池の淵を回りT字路を左折して文化ふれあい館の裏手を通る。

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文化ふれあい館の北側の2つの溜池の間を抜けて更に住宅地を北へ行くと一番奥の溜池の土手の手前
に登山口が見えてくる。

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出発してここまで約30分。 イノシシ避けのバリケードを開閉して登山道へと取付く。

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この登山道も歩く人がほとんどいないので登山道は枯葉が積もり放題で歩き辛い。

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イノシシ君が我がもの顔に暴れ回った跡が登山道のあちこちに残っている。

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尾根に上がると歩き易くなる。

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この尾根にも坂本尾根同様ルート上に鉄塔がある。

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ほとんど直線的に尾根を上り詰めること約30分で土塁周回ルートの水城口城門跡に上がり着く。

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     水城口城門跡
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     水城口城門礎石
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土塁を反時計廻りに進んで創造の森展望所へ立ち寄る。

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今日は空気が澄んでいて三郡山系もすっきり見えている。
手前は馬蹄形をした四王寺山の東側の稜線(土塁)。

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焼米ヶ原の駐車場前で車道に出る階段が改修されていた。

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焼米ヶ原のテーブルで休憩して軽くエネルギー補給をする。

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休憩後土塁を更に廻り、遠見所の足元の第12番札所の先から村上礎石建物群へ。

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     村上礎石建物群
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礎石群を三ヶ所巡り管理道へ出て県民センターへと向かう。

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今日は休園日なのか駐車場の出入り口にはチェーンが掛けられていてセンター内は閑散としていた。
管理棟の奥から猫坂礎石群方向へ進む。 

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ここは秋の紅葉スポットだが、なかには新芽から赤いモミジ(ノムラモミジ?)も。

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     猫坂礎石群
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折角登ってきたがここから一旦子どもの国へと下る。

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     誰一人としていない子どもの国
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子どもの国の一番奥(南側)から土塁の大石垣分岐へと上がる。

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     大石垣分岐
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先程歩いた土塁を反時計廻りに少し進み馬責めから岩屋山へと下る。

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     岩屋山(岩屋城本丸跡)
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ここからは北東から北西までほぼ270度の展望があり福岡の山々が望まれる。

三郡山系
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今日は砥上山や宮地岳の奥にくじゅう連山や釈迦ヶ岳まで見えている。

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写真には納まりきれていないが脊振山系も基山から雷山までの山々がはっきりと確認できた。

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高橋紹運の墓所の前から太宰府市民の森へと下り、メタセコイヤの新緑の下を抜けて政庁跡へと戻る。

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身体はあちこち痛いところだらけで体調はいまいちだったが、爽やかな風が吹きさらっとした空気のなかで
気持ち良く歩くことができた。

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晩春に出合った花たちその2(2018/05/12)

2018/05/12(Sat)
 
名水の滝
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当分の間山歩きが出来ないmamatiasのたっての希望で今日もくじゅう方面へ花散策に出掛けた。

リュウキンカ
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           バイカイカリソウ
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カノコソウ
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           イチリンソウ
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サクラソウ
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           ツクシシオガマ
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           カイジンドウ
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ヨコグラツクバネソウ
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           ツクバネソウ
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           コチャルメルソウ
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           クルマムグラ
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ワニグチソウ
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           クロフネサイシン
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           ツクシタニギキョウ
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           サバノオ
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           バイケイソウ
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           フタリシズカ
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コクワガタ
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ヒメウワバミソウ
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キバナチゴユリ
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男池の森の新緑や滝にも癒され、また嬉しい出会いもあって今日も楽しい一日となった。


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晩春に出合った花たち(2018/05/10)

2018/05/10(Thu)

信ちゃんからお誘いを頂き、久しぶりに花散策に出掛けた。
ご一緒するのは3月末の宮崎遠征から実に一ヶ月半ぶりだった。

今年は概ね春の花の開花時期が早くタイミングを外した花も多かったが、それでも出合えた花との一期
一会を楽しんだ。

以下は出合った花々


        カイジンドウ
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クマガイソウ
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ヒトリシズカ
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サクラソウ
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エヒメアヤメ
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ラショウモンカズラ
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バイカイカリソウ
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ランの仲間

ジエビネ                             コケイラン                             
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ギンラン                             キンラン
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           サイハイラン(咲き始め)
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シオデ
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チゴユリ
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        ツクシシオガマ
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ヨコグラツクバネソウ
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ワニグチソウ(花はまだ蕾)
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信ちゃん&俊ちゃん、お誘い頂きありがとうございました!


まどかパークから大城山周回(2018/05/09)

2018/05/09(Wed)


今日も午後から近場の山へリハビリに出掛けた。
大野城総合公園(まどかパーク)から大城山(四王寺山主峰)へアプローチする。

(本日のルート)
まどかパーク~雉子ヶ尾林道~(大城自然の宝道)~土塁周回コース~大城山~(歴史の散歩道)~
まどかパーク

     (Route-Map)
     20180509大城山
     (クリックで拡大)


体育館前の駐車場から出発。

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まずは大城林道の入口手前から右折してパークの周回道路を上がって行く。

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弓道場を右下に見ながら進む。

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橋を渡って道なりに進むと福岡自治研修センター(福岡県市町村職員研修所)が見えてくる。
復路は橋の手前左手から下りて来る予定。

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研修センターの前から雉子ヶ尾林道に入る。
林道を道なりに進んで途中から遊歩道で2度ショートカットして大城自然の宝道入口へ行くのが一般的な
ようだが、林道に入ってすぐ左手の作業道からアプローチしてみる。

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最初は広い作業道だがすぐに道は怪しくなる。

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道は草むらの奥に続いている。

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小さな沢に沿って歩くがすぐにルートロス。 踏み跡もなくなり藪に突入する。

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木々を掻き分け歩き易いところを選んで適当に上って行くと大城林道が見えてきた。
近くに林道から投棄したものか畳んで紐で縛られた紅白の毛布らしきものが捨てられていた。

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滑る急斜面を攀じ登って大城林道に出る。 予定した雉子ヶ尾林道と大城林道の合流点(林道分岐)より
少し大城林道側に出てしまった。

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林道を右に進むと林道分岐が見えてきた。 ここから雉子ヶ尾林道のショートカットルートに入る。

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砂防堰の上で沢を渡る。

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整備された丸太の階段をひと登りで雉子ヶ尾林道に出て左に進むと大きく左にカーブするところに新しく
設置されたトイレ付の休憩所が見えてくる。 
ここが整備工事が終わって昨年夏に再開され、「大城自然の宝道」と名付けられたコースの入口。
ルートはトイレの右奥に延びている。 

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木橋を渡ると植林帯の急登が始まる。 きれいに整備されているが断続的に丸太の階段も造られている。

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10分で展望所④の東屋が見えてきた。

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更に14分ほど登ると展望所⑤に着く。

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右手前にまどかパークの多目的グラウンドが見えるようになってきた。

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更にひと登りで四王寺山土塁周回コースに上がり着く。

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土塁周回コースを左に進んで大城山山頂手前の毘沙門堂へ。

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     大城山山頂(410m)
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脊振山の山頂部は雲に隠れて見えない。

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復路は山頂西側から「大野城歴史の散歩道」を下る。 
こちらは段差のあるコンクリートの階段が続き足に堪える。

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途中で大城林道を横切りさらに下る。

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管理用道路に下り付き右前方に進む。

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左手に下る前に奥の展望所①に立ち寄る。

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市街地がかなり近くに見えるようになってきた。

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ひと下りで大城林道の歴史の散歩道入口に下り着く。

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林道左手の右側にある階段を下る。

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往路で渡った橋の手前に下りてきた。

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弓道場横のアーケードを下る。

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体育館の前へ廻り駐車場に戻る。

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休憩を含めて僅か2時間余りの山歩きだったが、上り下りともなかなか歩き応えがあり良いリハビリに
なった。

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2週間ぶりの山は英彦山へ(2018/05/04)

2018/05/04(Fri)


英彦山(南岳と中岳)
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4月初めに人生初のインフルエンザに罹った後も微熱と咳が続くので2週間前に山友の忠告を素直に聞
いて2年前にも掛った呼吸器内科に行ったら肺炎と咳喘息と診断され抗生物質などの薬を処方され家で
安静にするように言い渡された。 医者は免疫力も低下しているのでインフルエンザで体力が落ちて肺炎
を起こしたのだろうと言ったが、思い起こしてみると3月下旬頃から午後になると微熱が続いていたことを
考えると肺炎に罹った方が早かったのかも知れない。
いずれにしても、1ヶ月半も続いた体調不良もようやく快復に近付いたようだ。

連休初日に右膝の半月板を損傷していることが分かったmamatiasは11日まで治療方針が決まらない。
いずれにしても完治するまでは時間が掛かりそうだし、当分山歩きは無理なようだ。

あちらこちらからもたらされる各地の山々や花々の情報を見て見ぬ振りをしながらゴールデンウィークを
むなしく過ごしていたが、明日から連休後半に入るという2日の夜Ryo君から連絡が入った。
「体調はどうですか? 山に登れそうなら英彦山か黒岳に登ってパーっと宴会・・・」
Ryo君の意図はシャクナゲ狙いとすぐに分かったが、すっかり体力、筋力の落ちた状態ではさすがに黒
岳に登る自信はないので、英彦山なら何とかと返したら、英彦山未踏のsumi氏もOKということで4日に
行くことになった。

途中sumi氏をピックアップして豊前坊まで行くとRyo君とsanpoさんがすでに待っていた。
準備を済ませて8時前に出発。

(本日のコース)
豊前坊~薬師峠登山口~(裏英彦山)~籠水峠~鹿の角~南岳~中岳~北岳~望雲台~豊前坊

今日は1000m付近では14、5m/sの北風が吹く予報で、裏英彦でも時折風が当たるので暑さが凌げる。
体調を探るようにゆっくりペースで歩きながら新鮮な空気を吸い込むと生き返ったような気分だ。
裏英彦山の新緑に癒される。

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目にするシャクナゲの株という株が悉くきれいな花を沢山付けていて、しかもちょうど見頃。

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新緑とピンクの花を交互に満喫しながら歩く。

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籠水峠は北からの風の抜け道になっているので凄い風が吹いている。

        籠水峠の大岸壁
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強風に気を付けながら大岸壁の上に上がる。

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鬼の舌を攀じ登る。

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今年はいろんな花が当たり年なのかも知れないが、英彦山のシャクナゲがこんなに咲いたのはこれまで
見たことがない。 狂い咲きと言う表現がピッタリくるような状態だ。

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ミツバツツジはややピークを過ぎていたがまだきれいなものも。

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比較的風の当たらない南岳直下の南斜面で昼食を摂ってから南岳山頂に上がる。

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     中岳上宮
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     中岳山頂
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復路はシャクナゲの谷経由で下山する予定だったが、シャクナゲは皆ここまでに十分満喫したので北岳
経由で豊前坊に戻ることにする。

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     北岳山頂
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望雲台に立ち寄る。

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鷹ノ巣山も新緑に覆われている。

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        高住神社参道
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コミヤマカタバミやワチガイソウも僅かに待っていてくれた。

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サルメンエビネ
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連休前半に大崩山湧塚コース~坊主尾根を初踏破した三人に付いて行けるのかと少々不安もあったが、
何とか歩き終えることができ、本格復帰に弾みが付きそうだ。
独りだったら英彦山を歩く気力は湧かなかったかも知れないと思うと誘ってくれたことに感謝!感謝!

久しぶりにしゃくなげ荘の温泉に浸かり帰路に付く。

添田町下落合の高木神社近くで神幸祭の行列に出くわした。

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